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交通違反に納得いかない時

1 名前: 名無しさん 投稿日:2010/04/25 14:32 ID:nQWzXUmE0
道路交通法は、我々が道路に出たそのときから,
関わらずにはいられない立派な法律であります。
にもかかわらず、違反者の大多数は運が悪かったといってほとんど
反省もせず、反則金・罰金を納めて終わり。
これでは、また繰り返していくのが現状ではないでしょうか?


しかし、法律違反をして取り締まりに会うというのは
運が悪いのではなく、当たり前の事なのです。
ただしK察官とて人の子、間違った取り締まりをしてしまうことも
たまにはあるやもしれません。(爆)


そんな時、その取り締まりに納得できないのであれば、
法律に従ってその取り締まりが正当なものだったかを争う事ができます。
そして取り締まりが不当なものであると認められたなら、
当然のことながら、反則金・罰金を払う必要はないのです。

http://www1.tcn-catv.ne.jp/kis136/douken/main.html

25 名前: 名無しさん 投稿日:2017/12/04 17:00 ID:0bSJdE9E0
実は反則金も警察組織の腐敗を凝縮したような制度です。
警察庁の毎年の予算には反則金による『収入』が予め組み込まれていて、
その額は平成29年度予算で『約700億円』です。
そのお金は総務省を経由して公安委員会に還流する仕組みになっています。
つまり、完全に警察組織の資金源なのです。
警察は前もって欲しい収入額を決めて後から反則金を稼ぐのです。
つまり、違反者を何人ほど捕まえられるか事前に決めているのです。
しかも、その目的は警察OBを食わせ自分達の老後をも保障する為に。
警察は不当に取り締まりを行っては、その資金をドライバーから巻き上げているのです。


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